みかべのよろい


みかべのよろい

【史料、文献】

引用:国立国会図書館 秋田叢書別集第2
引用:国立国会図書館 秋田叢書別集第2

 

菅江真澄著作

みかべのよろひ 概要
【みかべのよろい】
  • 原題:美香弊乃譽路臂
  • 装丁:小型本
  • 項数:全45丁、絵34図
  • 所蔵:明徳館本、辻家蔵
 文化2年(1802)7月~9月の日記。
 
北秋田郡を巡遊、森吉山に登り阿仁の奥、山本郡田代(二ツ井町)を歩く。
タイトルの由来は戸鳥内で発掘された人面の鎧土器『頚(みかべ)の鎧(よろい)』から。

関連アーカイブ・日記の道程

 

【文化2年(1802)】


 

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最終更新:2026/01/19

【菅江 真澄 (著), 内田 武志 (著), 宮本 常一 (著)/平凡社/東洋文庫】