柳田 國男


柳田 國男

【やなぎだ くにお】

【人物】

 


民俗学者

日本民俗学の創始者。

 

明治8年(1875)兵庫県神崎郡福崎町に生まれ、 東京帝国大学卒業後、農商務省に務めるなど官僚生活のかたわら『遠野物語』などの作を発表。大正8年(1919) に官界を去り、昭和37年(1962) 88歳で永眠するまで『雪国の春』『海上の道』など多数の著作を刊行し、 日本民俗学の発展に尽力した。


人物プロフィール
【】
  • 来歴:
  • 生没年:
  • 出身地:
  • 肩書:
  • その他:
  • 民俗学者、官僚

  • 生没年:明治8年(1872)~昭和37年(1962)
  • 出身地:飾磨県(現 兵庫県神崎郡)

編集中

柳田國男

1875~1962

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◆参考書籍



最終更新:2026/05/30