笹の屋日記


笹の屋日記

【読み】ささのやにっき

  • 大型本、全15丁
  • 栗盛記念図書館蔵

菅江真澄著作
 文政6年(1823)1月~3月の日記。
 久保田で笹ノ屋と名づけた書屋に住んでいた頃の日記。
筆のしがらみ》のなかに『笹屋春日記 千代のいろ』として収められている。
風の落葉》に草稿が見られる。

関連アーカイブ・日記の道程

 

【文政6年(1823)】

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◆収録資料

  • 菅江真澄全集/菅江真澄著 内田武志・宮本常一翻訳
  • 菅江真澄未刊文献集巻一

最終更新:2024/3/19