発掘の家居


発掘の家居

【読み】はっくつのかきょ(仮題)

【史料・文献】


菅江真澄著作

 文化14年(1817)頃の図絵。
北秋田市脇神村(鷹巣)雄勝田の川岸が崩れて現われた埋没家屋と発掘品を写した図誌。


発掘の家居 概要
【発掘の家居】
  • 原題:不明
  • 装丁:大型本
  • 項数:全5丁
  • 所蔵:栗盛記念図書館蔵
埋没家屋(摸写)
埋没家屋(摸写)
 原書名は不明、仮のタイトルを付して装丁されてある。
栗盛記念図書館HPにて公開されてあるPDFには『菅江真澄翁画』と題されて他の写誌とまとめられている。


 
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最終更新:2026/05/25

【菅江 真澄 (著), 内田 武志 (編集)/三省堂書店オンデマンド】