十干十二支


十干十二支

【じっかんじゅうにし】

【暦】

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十干十二支一覧

【立春】

(毎年2月4日頃)
 旧暦では立春のこの日から1年が始まると考えられていた。

 

雨水

(毎年2月19日頃)
 降る雪が雨に変わり、雪解けも始まる頃。

 

啓蟄

(毎年3月5日頃)
 「啓」は「開く」、「蟄」は「虫などが土中に隠れ閉じこもる」意味で転じて「冬籠りの虫が這い出る」という意を示す。

 

春分

(毎年3月21日頃)
 よく昼の長さと夜の長さがほぼ等しくなるとされるが、実際には(日本の場合)昼の方が14分ほど長い。

 

清明

(毎年4月5日頃)
 全ての生命が生き生きとする頃。
気候もすっかり温暖になり、澄みきった空のもと新芽が芽吹き、花が咲き、小鳥もさえずるにぎやかな季節。

 

穀雨

(毎年4月20日頃)
 しとしとと春の恵みの雨が降る時期。
百穀を潤すので「百穀春雨」とも言われる。 穀雨の終わりには八十八夜が訪れる。

 


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◆参考書籍


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